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	<title>狂信学会員の研究</title>
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	<description>ある狂信者に見る創価学会のカルト性</description>
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		<title>更に狂気は続く</title>

		<description>前回の記事で、白ユリ夫人が近頃、旧ハン…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 前回の記事で、白ユリ夫人が近頃、旧ハンドルネームの「nana」を名乗ってアンチ創価ブログのコメント欄に攻撃的な書き込みをしていることを報じたが、
こちらのアンチ創価ブログにもnanaを名乗ってコメントしている⇒　<a href="http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/e/4f84c48937ed60f5c820282cafdb0401">http://blog.goo.ne.jp/soukagakkai_usotuki/e/4f84c48937ed60f5c820282cafdb0401</a>

こちらのブログには１０年ほど前からnanaの名で罵詈雑言を含む攻撃的なコメントを書き込んでいるようで、改めてその執拗さには呆れるものである。
また、その最新のコメントでは、創価学会の信心によってどれほど幸福になったかということを強調しているのだが、わざわざそういうことをことさらに強調するところなどは、却って自身が幸福ではなく、現実には不平不満を抱えているということの裏返しではないかと思われる。

nanaこと白ユリ夫人の狂気ぶりと自己顕示欲ぶりが、こちらのブログへのコメントによく表わされていると言えるだろう。

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		</content:encoded>
		<dc:subject>攻撃性</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-07-23T03:42:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
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		<title>白ユリ夫人の本心</title>

		<description>白ユリ夫人は現在も、精力的にアンチ創価…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 白ユリ夫人は現在も、精力的にアンチ創価ブログのコメント欄に殴り込み調の攻撃的な書き込みを続けているが、その際、ハンドルネームを変えている場合がある。
例えばnanaというハンドルネームを使うことがあるが、このnanaというハンドルネームは実は白ユリ夫人の創価学会女子部員時代の頃のものである。
白ユリ夫人は2009年から<a href="http://blog.goo.ne.jp/suzuran-kayoukai">白ユリのSOKA歓喜の詩（うた）</a>というブログを始めていて、その時から現在のハンドルネーム「白ユリ」を名乗っているが、それ以前の女子部員時代にはnanaと名乗っていて、その頃からあちこちのアンチ創価ブログのコメント欄に攻撃的な書き込みをしていたようで、その証拠として、今でもそのコメントがいくつものアンチ創価ブログのコメント欄に残っている。
つまり、白ユリ夫人はおよそ１０年ほど前からアンチ創価ブログへの殴り込みコメントを続けていることになる。
そういう点から見ても、この人物の執念深さ、執拗さはかなりのものであることが窺える。
当人は創価学会で信心することがこの上ない幸福である、と自分のブログで述べているが、普通、人は幸福な状態にある場合、他人を攻撃したり挑発したりする気分にはならないし、恨みや憎しみの感情も湧かないものである。それどころか、他人に対して慈しみの気持ちさえ起きるものである。
つまり、人は幸福だと思う時はそれだけ他人を思いやる心の余裕が生じるものなのである。
ところが、白ユリ夫人は創価学会の信心で幸福だと言ってはいるが、その一方でアンチ創価ブログに対して恨み憎しみのこもった攻撃的感情的なコメントを書き込んでいるし、自分のブログでも書き続けている。
それは本当に幸福な状態の時には起こりえないことなのである。つまり、白ユリ夫人は幸福だと言ってはいるが、実際には幸福ではないということなのであろうと思われる。
他人に対して攻撃的になったり恨み憎しみを抱くのは、不幸な気分の時なのである。幸福だと思っている時、他人に対して攻撃的になったり恨み憎しみを抱いたりはしないし、できないからである。
つまり、白ユリ夫人が創価学会の信心で幸福になったというのは、心からの気持ちではないと言えるのではないか。その言動を見ている限り、そう断定せざるを得ない。


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		</content:encoded>
		<dc:subject>論考</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-07-10T01:25:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry15.html">
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		<title>ネット上での自己顕示欲</title>

		<description>池田名誉会長の弟子として、フルタイムの…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 池田名誉会長の弟子として、フルタイムの仕事に家事に育児に学会活動にと全てに頑張っていることを自負している白ユリ夫人ではあるが、
しかし、そのような忙しい日々を送っているという割には、自身のブログを毎日のように記事更新するだけでなく、アンチ創価ブログのコメント欄にまで殴り込みのようなコメントを書き込んでいるのは、
よほどヒマがなければできないことではあるだろう。
本当にそれほど忙しい日々を送っているのなら、創価学会を批判しているブログを見つけ出し、そこへ攻撃的なコメントを書き込むなどというのはよほどのヒマがなければできないことだからだ。
その点については、当人も仕事では総合職の役職を得ているが、仕事が忙しいので創価学会では役職にはついていないと、自身のブログのコメント欄に書き込んでいるようだ。
ということは、池田名誉会長の弟子などと自負してはいても、実際にはそれほど学会活動に邁進しているわけでもないということなのだろう。
実際、学会活動に邁進していたら、アンチ創価ブログを読み、その上、コメントを書き込むなどという時間的余裕もないだろうからだ。
これは白ユリ夫人に限らず、ネット上の盲信狂信者によるいわゆるバリ活創価系ブログの多くは、現実には学会活動を一生懸命やってはいない信者が多いという証でもあるようだ。
確かに、現実に学会活動に一生懸命であるなら、とてもブログを書いたりよそのブログを見て回ったり、その上、攻撃的なコメントまで書き込むなどという余裕などないだろう。
あまり学会活動をやってないからこそ、それだけの余裕があると言えるわけだ。
ネット上で誇示しているほどは、現実には創価学会の組織で重要な位置にいるわけではないということのようだ。
ここにも自身を誇示しようとする自己顕示欲の姿勢が見て取れるし、その姿勢はまた、師と仰ぐ池田名誉会長の生きざまでもあるようだ。
そういう点で「師弟不二」と言えるのかもしれない。



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		</content:encoded>
		<dc:subject>失笑編</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-07-01T00:19:07+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry14.html">
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		<title>世間の共感を得られない主張</title>

		<description>白ユリ夫人は創価学会を批判しているブロ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 白ユリ夫人は創価学会を批判しているブログに今でも殴り込みのような挑発的文言で荒らしコメントを書き込んでいるようだが、その行為は、当人は人間的成長のための信心活動の一環だと言っていても、他人の迷惑を全く考えない自己中心的な利己主義でしかない。
これもカルトの特徴で、「慈悲」とか「人のため」といった名目をつけても、実際は他人への迷惑行為でしかない。
創価批判者を過激な言葉で糾弾すれば創価学会が世間から正しく評価されるとでも思い込んでいるのかどうか知らないが、却って世間からますますその狂気ぶりを忌み嫌われるだけだろう。
居丈高な態度で創価学会の正義を主張しても、世の多くの共感を得るのは難しいと思われる。
当人は世の多くの共感を得たいとも思ってないようだし、そこまで考えてはいないようだが。
いずれにせよ、批判者に対して何ら論理も思想性もない罵詈雑言で攻撃的なコメントを書き込んでいても、そこに人間的成長はあり得ない。


 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>論考</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-29T16:40:52+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry13.html">
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		<title>カルトとしてのわかりやすいサンプル</title>

		<description>創価学会こそ絶対に正しいとし、池田名誉…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 創価学会こそ絶対に正しいとし、池田名誉会長を人生最大の師匠と仰いで心酔し、
更に批判者に対しては自分のブログで相手を見下した態度で執拗に罵詈雑言を浴びせるだけでなく、
創価を批判しているアンチ創価ブログのコメント欄に殴りこんでは狂気じみた罵倒を繰り返している白ユリ夫人だが、
その常識はずれとも言える常軌を逸した行動は、ひとつには、常に自分の気分を高揚させていなければならない精神的な理由もあるのかもしれない。
すでに述べたように、当人によれば、うつ病だったのが創価学会の信心で克服できたということだが、
創価学会での信心及び学会活動で常に気分を高揚させ、更に批判者に対する怒りや憎悪によってテンションを上げて躁状態にすることによってウツ状態になるのを防いでいるのかもしれない。
謂わば、ウツにならない予防策として創価での狂信性を利用しているとも言えるのではないか。
狂信によって己を鼓舞することによってウツにならないようにしているとも言えるわけだが、
だが、それによって相手に迷惑をかけているということには気づいてないようだ。
結局は自分の立場しか考えてないというわけで、それこそ狂信学会員の最たる弊害と言うべきだろう。
そういう意味でも、この白ユリなる人物は創価学会のカルト性を如実に体現しているわかりやすいサンプルだと言えるだろう。

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		</content:encoded>
		<dc:subject>論考</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-24T09:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>自ら創価学会を貶めている</title>

		<description>過激派のイスラム国に共感する人間もいる…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 過激派のイスラム国に共感する人間もいるくらいだから、
カルトの創価学会に共感する人間がいてもおかしくないし、
白ユリ夫人のようなカルト好きな過激な人間に共感する者がいてもおかしくない。
実際、白ユリ夫人の<a href="http://blog.goo.ne.jp/suzuran-kayoukai">ブログ</a>のコメント欄を見ると、共感のコメントを書き込んでいる学会員もちらほらいるようだ。
支持している人間がいるのは確かだろう。
だが、その割合から言うと、共感する人間よりも共感しない人間、反感反発を覚える人間の方が圧倒的に多いのも確かだろう。
いくら創価学会が日本最大の宗教団体といってみても、その組織内においても創価に反感反発を覚える内部アンチの信者が圧倒的に多いのも事実だからだ。
全ての学会員が創価学会を信じ込んでいるわけではなく、組織から抜けたくても抜けられないという学会員の方が割合として多いからだ。
結局、白ユリ夫人のような創価学会を一点の疑いもなく信じている学会員というのは割合からすると少数派であり、
創価学会の組織はそのような少数派の活動家によって動かされていると言ってよい。
その点から言っても、白ユリ夫人が自分のブログで創価学会こそ正義と叫んでも、アンチ創価ブログに殴りこんでは相手を罵倒して自分の主張を叫んでも、
創価学会への共感の輪が拡がるということはないだろう。
却ってそういう過激なことをやればやるほど創価学会への反感反発は更に高まるばかりで、逆効果にしかならない。
そこのところが智恵が足らないというか、そこまで頭が回らないようで、白ユリ夫人のブログのコメント欄にもある学会員が「創価学会を貶めることにしかならない」
というようなコメントをしていたものである。
事実、白ユリ夫人が自分のブログで過激な記事を書き、アンチ創価ブログに殴りこみのような過激な罵詈雑言を書き込み続けていても、結局創価学会を貶める結果にしかなっていない。
そういう意味で、白ユリ夫人の行為は自ら創価学会を貶め、世の中の反感反発を招き、創価学会の勢力を削ぐための活動になっているとも言えるのだ。
その観点から見れば、白ユリ夫人の過激なネット上での活動は自ら創価学会の勢力拡大を阻止する行為であり、アンチ創価の側からすればむしろ歓迎すべきことなのかもしれない。



 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>論考</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-23T09:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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		<title>自分の言葉で思想を語れない</title>

		<description>御書をしっかり読んで勉強していることを…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 御書をしっかり読んで勉強していることを自慢して他を見下している白ユリ夫人だが、
では、その御書を基にして、どれだけその日蓮の思想を論理的に語れているのかと見れば、
全く自分の言葉で語れていないのである。
白ユリ夫人が日蓮の思想を示す時、御書の一節をコピペしているだけである。
そこには自分の言葉がない。自分の言葉で語る論証がない。
そのいい例が以下のコメントである。
これはあるアンチ創価ブログのコメント欄に、白ユリ夫人が例によって殴り込み調の書き込みをした時の文章だ。


＜　ここから引用　＞

<span style="color:#FF0000;"><span style="font-weight:bold;">日興遺誡置文 (白ユリ)
2015-05-06 10:33:05
日興遺誡置文


夫れ以みれば末法弘通の恵日は極悪謗法の闇を照し久遠寿量の妙風は伽耶始成の権門を吹き払う、於戲仏法に値うこと希にして喩を曇華の蕚に仮り類を浮木の穴に比せん、尚以て足らざる者か、爰に我等宿縁深厚なるに依つて幸に此の経に遇い奉ることを得、随つて後学の為に条目を筆端に染むる事、偏に広宣流布の金言を仰がんが為なり。
一、富士の立義聊も先師の御弘通に違せざる事。
一、五人の立義一一に先師の御弘通に違する事。
一、御書何れも偽書に擬し当門流を毀謗せん者之有る可し、若し加様の悪侶出来せば親近す可からざる事。
一、偽書を造つて御書と号し本迹一致の修行を致す者は師子身中の虫と心得可き事。
一、謗法を呵責せずして遊戲雑談の化儀並に外書歌道を好む可からざる事。
一、檀那の社参物詣を禁ず可し、何に況んや其の器にして一見と称して謗法を致せる悪鬼乱入の寺社に詣ず可けんや、返す返すも口惜しき次第なり、是れ全く己義に非ず経文御抄等に任す云云。
一、器用の弟子に於ては師匠の諸事を許し閣き御抄以下の諸聖教を教学す可き事。
一、学問未練にして名聞名利の大衆は予が末流に叶う可からざる事。
一、予が後代の徒衆等権実を弁えざる間は父母師匠の恩を振り捨て出離証道の為に本寺に詣で学文す可き事。
一、義道の落居無くして天台の学文す可からざる事。
一、当門流に於ては御書を心肝に染め極理を師伝して若し間有らば台家を聞く可き事。
一、論議講説等を好み自余を交ゆ可からざる事。
一、未だ広宣流布せざる間は身命を捨て随力弘通を致す可き事。
一、身軽法重の行者に於ては下劣の法師為りと雖も当如敬仏の道理に任せて信敬を致す可き事。
一、弘通の法師に於ては下輩為りと雖も老僧の思を為す可き事。
一、下劣の者為りと雖も我より智勝れたる者をば仰いで師匠とす可き事。
一、時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事。
一、衆議為りと雖も仏法に相違有らば貫首之を摧く可き事。
一、衣の墨・黒くすべからざる事。
一、直綴を着す可からざる事。
一、謗法と同座す可からず与同罪を恐る可き事。
一、謗法の供養を請く可からざる事。
一、刀杖等に於ては仏法守護の為に之を許す。
但し出仕の時節は帯す可からざるか、若し其れ大衆等に於ては之を許す可きかの事。
一、若輩為りと雖も高位の檀那自り末座に居る可からざる事。
一、先師の如く予が化儀も聖僧為る可し、但し時の貫首或は習学の仁に於ては設い一旦の〓犯有りと雖も衆徒に差置く可き事。
一、巧於難問答の行者に於ては先師の如く賞翫す可き事。
右の条目大略此くの如し、万年救護の為に二十六箇条を置く後代の学侶敢て疑惑を生ずる事勿れ、此の内一箇条に於ても犯す者は日興が末流に有る可からず、仍つて定むる所の条条件の如し。
元弘三年癸酉正月十三日日 興 判


　　お忘れですか？
まさかとは思いますが、個人的感情で創価批判をしているわけではないでしょうね。</span></span>

＜　引用終わり　＞

御書の原文をそのままコピペして貼り付けて、「どうだ！」と言わんばかりのドヤ顔風のコメントなのだが、自分が御書の内容をよくわかっているから他人もわかっているのが当たり前とでも思っているのかもしれないが、御書をしっかり読み込んで勉強していると言うからには、それを他人にもわかるようによく噛み砕いて自分の言葉で語ってこそ、「よく読み込んで勉強している」と言えるのである。
相手のアンチ創価のブログ主も「日興遺誡置文ですか・・・。一瞬呪いかと思いましたよ。ビックリしました。私のような者に「お忘れですか？」と言われてもお門違いであるばかりか（実際初めて目にしました）、相手を間違えれば大変な自爆行為となってしまうでしょう。」とコメント欄で返信しているように、原文をただコピペして示すだけでは相手には何も伝わらないのである。
相手からすれば、「いったい何を言いたいんだ？」と思うだけだし、白ユリ夫人もただ自己満足で終わっているだけでしかないのだ。
御書の原文をそのままコピペしているだけで自分の言葉で思想を語れないようでは、他人に己の知識を誇る資格もないし、ましてや他人を見下す資格もない。
また、何か問題点を質問されると、「もう一度、御書を全編拝読なさってください。そこに明解に答えがありますよ。」と、これまた自分の言葉で語らず、逃げている。
結局は思想や教義によって創価学会を絶対だと言ってるのではなく、自分の感情だけで決めつけているだけのことなのだ。だから、思想を自分の言葉で語れないのである。







 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>論考</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-22T01:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
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	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry10.html">
		<link>https://soka.blog.wox.cc/entry10.html</link>
		
				
		<title>言動の基になっているのは恨み憎しみ</title>

		<description>アンチ創価ブログに殴りこんでは何ら論理…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ アンチ創価ブログに殴りこんでは何ら論理も思想もない罵倒を浴びせている白ユリ夫人だが、
あるアンチ創価ブログでアクセス禁止にされたのがよほど恨み骨髄らしく、
それ以後、ずっとそのブログ主と常連のアンチ創価の閲覧者（白ユリ夫人の言い方では「擁護者」あるいは「お仲間」）への悪口雑言を書き続けている。
相手のアンチ創価ブログではもう相手にもしてないのに、いまだに恨み辛みを書き続けているのだから、その執念深さ、執拗さはすさまじいものがある。
当人によれば、いつまでも罵詈雑言を浴びせ続けるのはあくまでも相手を救いたいと思う慈悲なのだそうだが、ここに創価学会のカルト性がよく現われていると言えるだろう。
創価学会はこれまでも、敵対者に対して激しい罵詈雑言を浴びせ罵倒してきたが、それを創価側は「あくまでも相手を悪から目覚めさせるための慈悲の行為である」と言ってきたものだ。
相手を攻撃していながら「慈悲の行為」などととぼけてみせるのは創価学会のいつものスタイルであるが、そのように自己の悪を反省することなく、「自分たちこそ正義」という詭弁で信者を騙すのがカルトの常套手段だと言えよう。
そして、そのカルト創価の体質に感化されている白ユリ夫人の言動の基になっているのは論理や教学などではなく、感情なのである。
己の感情のままに相手を罵倒し罵詈雑言を浴びせ続けるのは、その感情による恨み憎しみ妬みなのであろう。
当人は「相手を救いたいと思う慈悲の行為」などと言葉をすり替えているが、まぎれもなくアンチ創価側に対する憎悪の為せるワザなのである。
当人も自分のブログやアンチ創価ブログのコメント欄で「相手を絶対許さない」とはっきり書いている。
それはもはや「慈悲」なのではなく、憎しみであり恨みであり妬みなのである。
カルトにハマってしまうと、己の心のあり方もわからなくなり、主観的な恨み憎しみの感情を「慈悲の心」などと美化してごまかしてしまうのである。
そこがカルトの怖さだと言えよう。
創価学会ではよく「ただ心こそ大切なれ」という言葉を使っているが、狂信者のその心というのは感情を基にした恨みや憎悪の心でしかないのだ。そこに気が付いているのか気が付いているのにごまかしているのか、これもカルト信者の特質と言うべきで、悪を正義と言い続ける、「ウソも100編言えば本当になる」を実行している姿なのであろう。







　 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>攻撃性</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-20T09:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry9.html">
		<link>https://soka.blog.wox.cc/entry9.html</link>
		
				
		<title>答えられない質問には逃げる</title>

		<description>あるアンチ創価ブログのコメント欄で、非…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ あるアンチ創価ブログのコメント欄で、非活の学会員が白ユリ夫人に次の質問をしている。

<span style="color:#0000CC;">•何故財務を公表しないのでしょうか？
•池田先生は世界の著名人と対談していますが、折伏しないのは何故なのでしょうか？
•最近沢山の会館を建設していますが、平和の団体ならそのお金を貧しい国へ寄付しようと思わないのでしょうか？
•宗教者は信仰をやめた人に対しても引き続き救済を祈り続けるべきではないでしょうか？
•平和は宗教により解決出来る問題なのでしょうか？
•世界平和を目的としているのに日顕さんを非難して平和になれるのでしょうか？
•御書にはどこにも師弟不二、福運という単語は出てきませんが、、造語ですか？
•御書には『日本は神の国』と記載されており、牧口初代会長も靖国神社参拝をしていた事は有名です。なぜ創価学会は神社参拝を禁じているのですか？</span>

これに対して白ユリ夫人は次のように答えている。

<span style="color:#FF0000;">それらの疑問は、私も持っておりました。しかし、先輩が全部答えてくれました。また日を改めてお話させていただきます。</span>

「創価学会の正しさがわからない人間は頭がおかしい」とでもいうような上から目線で他を見下している白ユリ夫人だが、自分が答えられないような創価の疑問点を質問されるとまともに答えないで逃げている。
結局、「創価学会こそ正義であり真理である」という白ユリ夫人には正しさを証明できるような論理的思考さえもなく、ただ感情で「創価が好きだ」と思ってるだけのようだ。
それは当人がそう思ってるだけなら良いが、それを他人に押し付けて信じさせようとしても無理というものだ。




 ]]>
		</content:encoded>
		<dc:subject>論考</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-19T21:14:55+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry8.html">
		<link>https://soka.blog.wox.cc/entry8.html</link>
		
				
		<title>返り討ちに合う白ユリ夫人</title>

		<description>アンチ創価ブログに殴り込んでは相手を見…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ アンチ創価ブログに殴り込んでは相手を見下して罵倒する白ユリ夫人だが、
あるアンチ創価ブログでは、逆にやり込められている。
それが以下の文章だ。

＜　以下、引用　＞

<span style="color:#0000FF;"><span style="font-weight:bold;">歓喜の歌　白ユリさんって・・・２

私が青年教学１級って言うのが、よほど悔しかったのでしょうね。
どこからか日蓮の文をコピペしてはアンチを罵る。
コピペしてる時点で教学が無いなと感じました。

以前に質問したことも答えられなかったですしね。
あの質問はしっかりと勉強していないと答えられないんですよね。
だから白ユリさんには答えられないのは分かっていました。
見た目ばかりの浅い教学では無理です。

この文と言われて、3秒位でそのページを開けないようでは大したことないです。
その文の背景と大意くらいも言えて当然です。
豚は御書を心肝に染めよと指導してましたね。豚のことを師匠とか言っておきながら出来てねーじゃんwww

あれだけ熱心な信者であった四条金吾ですら日興から離れていったんですよ。
あれ？ご存じない？創価は都合の悪い事は隠すからな(笑)

洗脳を受けて情報統制されて惨めだねー。</span></span>

御書をしっかり勉強していることを自慢し、創価の矛盾点・疑問点を突かれても「そういう疑問は全て御書に答えが書かれてある。しっかり御書を勉強すれば自ずと答えがわかるはず」
などと相手を見下した態度をとっている白ユリ夫人だが、自分の不勉強ぶりが晒されてしまったようだ。






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		</content:encoded>
		<dc:subject>失笑編</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-19T18:25:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry7.html">
		<link>https://soka.blog.wox.cc/entry7.html</link>
		
				
		<title>学会員からも反発される</title>

		<description>常に上から目線で相手を見下している白ユ…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 常に上から目線で相手を見下している白ユリ夫人だが、自分を誉めてくれる学会員には愛想がいいようだ。
だが、同じ学会員であっても、少しでも批判めいたことを言ってくる相手には容赦しない。
傲慢な態度で自己主張している白ユリ夫人のブログには、時おり、批判的なコメントを書き込む学会員もいる。
そのような学会員にも白ユリ夫人は外部のアンチ創価に対するのと同じように上から目線で見下し、罵倒している。
よほどカルトが好きな人間でない限り、白ユリ夫人のブログには学会員でも反発を覚えるのではないだろうか。



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		</content:encoded>
		<dc:subject>攻撃性</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-19T13:00:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry6.html">
		<link>https://soka.blog.wox.cc/entry6.html</link>
		
				
		<title>挑発的且つ攻撃的な文言の実例</title>

		<description>白ユリ夫人がアンチ創価ブログのコメント…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ 白ユリ夫人がアンチ創価ブログのコメント欄に書き込んだ内容はどれも殴り込みと呼べるものばかりだが、その中でも有名なコメントをここにコピペしておきたい。
以下は、あるアンチ創価ブログのコメント欄でのやりとりがまとめられた記事だが、白ユリ夫人の攻撃的な狂信ぶりがよく現われている。


＜　ここから引用　＞

いやはや、いつものこととは言いながら、やはり白ユリさんやヒューマンさんのようなコミュニケーション能力が極端にない方に対しての対応は消耗しますね。どこまで話を聞いていいものやらわからないし、この方たちは自分が言ったことを憶えているのかさえわかりませんし、自分が何を言って、相手やまわりの人たちがどのように感じるのかまで考えることができないんでしょうね。創価の方のここでの言動は、どう考えても創価を貶めることにしかならないということが理解できずに、自分が不当に攻撃されているといった被害者意識でいっぱいになるのかもしれません。

そこでちょっと気をとりなおして、あらためて活動家さんたちの気持ちを考える手がかりとして、今日の白ユリさんのコメントを並べてみます。これは今日（2月27日）送られてきた白ユリさんからの16回にわたるコメントです。いわば活動家さんたちのアンチに対する本音の部分だと思います。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿

09:05 に投稿
私の地域でもヽ０年活動から遠ざかっておられても、また第一線で頑張っていらっしゃる方がいますよ。複数

09:08 に投稿
自分に都合の悪い意見は載せない、卑怯者、臆病者。

09:08 に投稿
根性の腐ったハゲジジイ。老害

09:13 に投稿
冷静に考えてごらん？
どうして、アクセス数に比べてコメントが少ないのかな？
わからない？

09:13 に投稿
アク禁したのは、本当のことを言われたからでしょ？（笑）

09:16 に投稿
バカは自分がバカって気づかないってよく言うけど、おかしいのはあなたぢよ、signifieさん。

09:16 に投稿
ごめん、間違えた。signifie様、あなたがおかしい。

09:44 に投稿
学会員に相手にされてないでしょ？このサイト。
どうして、関わってくれる学会員が慈悲からだと気づかない？

09:50 に投稿
ゴミみたいなサイト。コメントしない閲覧者からは嘲笑われてますよ。

09:54 に投稿
キモい考え、キモい大人。４０代ゝ０代、あなた方のような醜い大人には絶対になりたくない。そう思わせてくれる。

09:57 に投稿
自らの器の小ささを全世界に示す哀れな大人よ。文句があるなら私と対面して対話せよ。

10:21 に投稿
私の本音を言いましょうか？
創価の活動は、やらされてたら地獄、能動的にやれば天国です。
能動的は、盲信とは全く違います。
ですから、やらされてた人たちが少し休んで、能動的にやるまで充電するのはアリだと、思います。
しかし、こういうところで組織を悪者にして愚痴と文句を垂れ流すのは違います。人のせいにしているだけで、能動的に活動するかしないかは自分の問題です。
自分を貶めたいなら、いくらでも人のせいになさい。しかし、本当の幸せを掴み取るならば、疲れたらゆっくり休み、能動的に喜びをもって活動することです。自分の価値が下がります、人のせいにすることは。

10:27 に投稿
活動しようがしまいが、その人が尊い存在であることには変わりがない❗️だから、活動から離れようが自ら望んでしようがいい。
しかし、自らの所属していた組織を悪く言うことは、人として間違っている。客観的に考えてみてよ。

13:31 に投稿
私が申し上げたことをわかってこのような言動を繰り返してらっしゃるのなら、signifie様、あなたは極悪人です。天に唾を吐いているのと同じですよ。必ずあなた自身にはね返ってきますよ。

13:34 に投稿
事実、能動的に活動している学会員を虐めた人は、返ってその人の醜さが明らかになって孤立する結果になっています。
自分の愚痴を言うために自分のいた組織を貶めるのはおやめなさい。一般社会では、そういうの「非常識」って言いますよね？

14:58 に投稿
signifie様、目にしたことありますか？
自らがやめた組織の悪口を言うスポーツ選手を、政治家を、転職するサラリーマンを？
同じことしてるんですよ。まともな人なら、このサイトのおかげで、やめた方々の方がおかしいことがわかります。それだけ創価学会は興味を持たれています。
活動するしないは自由ですが。

2月28日 08:44 に投稿
ここに書き込んでる人間が、世界中の貧困と戦争をなくしてくれるのなら、賛嘆もしよう。
ただの、自分の醜いエゴを正当化せんがためだけなウンコサイト。

08:46 に投稿
どうせ＿０代３０代の女からは見向きもされない、キモいおっさんなんだろ？加齢臭、ご愁傷様。

08:49 に投稿
御書に則って批判せよ。
それができないのなら、全てただの我見でありワガママだ。ワガママを自分に都合の良いように正当化するのは、幼児だ。

08:56 に投稿
あなたはどれだけ社会に貢献しているのだ？
創価学会は、一人一人の会員を賢くして、本気で地球上から、戦争を無くそうとしているぞ。貧困や病気を克服し、宿命転換を一人一人に成し遂げさせようとしているぞ。
その創価学会よりも自分は人類の命題に対して行動しているのか？
幹部の中にはおかしなのもいるが、そんなのに囚われてると、同レベルだぞ。

08:57 に投稿
ラザリス様 これは失礼。では、「加齢臭プンプンの＿０代３０代の女からは見向きもされないおっさん」と言い直しますね


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		</content:encoded>
		<dc:subject>攻撃性</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-19T09:00:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>
	<item rdf:about="https://soka.blog.wox.cc/entry5.html">
		<link>https://soka.blog.wox.cc/entry5.html</link>
		
				
		<title>論理のない主張</title>

		<description>白ユリのSOKA歓喜の詩（うた）

創価学…</description>
		<content:encoded>
			<![CDATA[ <a href="http://blog.goo.ne.jp/suzuran-kayoukai">白ユリのSOKA歓喜の詩（うた）</a>

創価学会こそ真理であり創価学会こそ正義であると主張する白ユリ夫人だが、その主張内容を見てみると、そこには論理というものがない。
上のリンクしているブログの記事を見ても、なぜ創価学会が正しいのか、なぜ創価学会が真理なのか、なぜ創価学会が正義なのかということの論理的な論証がない。
あるのはただ感情だけである。感情だけで創価こそ正しい、創価こそ真理だ、創価こそ正義だと叫んでいるだけでしかない。
また、創価学会と池田名誉会長を批判されることを我慢することができないようで、これまでいくつものアンチ創価ブログのコメント欄に書き込みをしているが、
これもまたどれも論理性がなく、汚い言葉で罵倒しているだけでしかない。
ただ感情だけで罵詈雑言を吐いているだけなのだ。
これではいくら創価学会こそ正義だ真理だと主張しても伝わらない。
創価学会という狭いコミュニティ内でしか通用しないものだ。

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		</content:encoded>
		<dc:subject>論考</dc:subject>
		
		<dc:date>2015-06-18T22:04:30+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ikedakosaku</dc:creator>
		<dc:publisher>WOX</dc:publisher>
	</item>

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